モーセ五書(創世記7:10〜7:18)Arkの脇を塞ぐ2/17

一週間後、ノアが生まれて六百年と二か月十七日たった日のことです。大雨が降り始め、地下水までが勢いよく吹き出してきました。四十日の間、昼も夜もそんな状態が続きました。 13 しかし、まさにその日にノアは、妻と息子セム、ハム、ヤペテとその妻たちを連れて船に乗り込んだのです。 14-15 家畜といわず野生のものといわず、あらゆる種類の動物、はうもの、鳥もいっしょでした。 16 主の命令どおり、それぞれが雄と雌のつがいで入れられたのです。そのあと神が船の扉を閉じ、心配はなくなりました。

17 四十日の間、地上はすさまじい勢いで増水しました。世界中がすっかり水で覆われたので、船は水の上に浮かびました。 18 みるみる水かさが増していきましたが、船は水に浮かんでいるので安全でした。

 

† 祈り

7の日。水の大洪水の地。

6の100年ノアが生きている2月17日。

月のこの日。 

非常に深淵な水の源と天の窓が、大きく開き

雨が地に40日40夜。

骨の日。ノア、セム、ハム、ヤペテ、ノア の息子が、Arkにノアの女と3人の息子の女 と行きました。

彼らは、生きている四足動物の種、這うもの地に這うものの種、鳥、翼のある小鳥の種と。

ノアのArkに行った2つの2つの肉、そこは、生きている風。

神が行くよう命じたように行った男性(雄)と女性(雌)を主は、塞ぎました。

大洪水の40日は、地に水を増やすのを負うArkを地に高く上げました。

水は、強くなり、地に非常に増えました。Arkは、水の顔を歩きました。

水は地に、非常に非常に強くなり、天の下の高い山を覆いました。

 

† 祈り  

 

7の日。について

創造の7日間を思い出す。

 

骨の日。について

創世記2:23を思い出す。

そのとき、人は言った。「これこそ、ついにわたしの骨の骨、/わたしの肉の肉。男から取ったものだから、/これを女と名づけよう」        創世記2:23

 

主は塞ぐ。について

塞ぐは、ヘブライ原語で(サゲーフ)

そこで主なる神は人を深く眠らせ、眠った時に、そのあばら骨の一つを取って、その所を肉でふさがれた。  創世記2:21

と同じです。

ここでの塞ぐは、閉じるですが、日本語の塞ぐには、もうひとつ意味があります。心が憂鬱さで、いっぱいになる。」です。

主の御心をはかり知ることは、出来ませんが、何とも言いしれない神妙な気持ちになります。

27神は自分のかたちに人を創造された。すなわち、神のかたちに創造し、男と女とに創造された。
28 神は彼らを祝福して言われた、「生めよ、増えよ、地に満ちよ、地を従わせよ。また海の魚と、空の鳥と、地に動くすべての生き物とを治めよ」。  創世記1:27

 

 

Arkを地に高く上げてくれた主に感謝します。

 

                つづく