情けに刃向かう刃なし

命の重さと星の軽さ

少しずつ生きる

死ぬことを考えてはいないが、誰からも必要とされていない。それでも、生きて下さいね。

地球は、宇宙の中で絶妙なバランス(balance)を取りながら存在しました。

人類もそうです。

創世記の7日間の時の流れと配置には、驚愕します。たった一日が、逆になっていたのなら、今の自然は、いいえ、人類は、生存出来ませんでした。

 

とにかく、生きて下さいね。特に、貴方が、未だ、地球の宇宙の創造主を知らないならば。尚更。

人間は、元々死ぬようには、創られていません。

死んで地獄は、ありません。

有るのは生き地獄と遺された者たちの地獄。

聖書に地獄という概念は存在しません。

有るのは、不可思議な無限。専門家でもない自分が筆を持ってはいけません。きっと、神に怒られるでしょう。それで良い。

書けるのだとしたら、この世の地獄。束の間の真実。それが、何だと問われれば、きっと、愛するという。

 

大切なのはバランス

天秤を持っているのは、天使でも無く、悪魔でもない。貴方です。

右手には夢。

左手には生活。

 

バランスを取ることは難しい。

難しいことをしている。

それで良いのです。

 

世の中自体がbalanceで成り立っているのです殻。

 

聖書の大切さ 愛とは

愛する」とは、何か?

 

愛」とは?

 

「愛」は、日々、自然に

増えるものではなく、まして、気をつけないと減るものらしい。

 

それでも生きる。

息をする。

まずは、自分を逃がす。

そして、

祈る。

助けを求めてみる。  人は笑うだろうか。