2024-01-01から1年間の記事一覧

モーセ五書(創世記1:3〜5)創造の7日間一日目 闇に光を

3 神は「光あれ」と言われた。すると光があった。4 神はその光を見て、良しとされた。神はその光とやみとを分けられた。5 神は光を昼と名づけ、やみを夜と名づけられた。夕となり、また朝となった。第一日である。(口語訳) 3 And God said, Let there be l…

愛 憐れみ 謙遜

礼儀正しい 親切 優しい 日本人の海外からの評価でした。 祈り 聖書の神に感謝します。 天地創造の神に。。。 イエス・キリストの言葉 「丈夫な者に医者はいりません。 病人こそ医者が必要なのです。 わたしは、自分を正しいと思っている人たちのためでなく…

雷と雪

人の命は、 天から来ます。 あなたの祖先は、猿ではありません。 「われわれのかたちに われわれにかたどって人を造り」 創世記1:26 世界中が、激動の中、 日本もグローバル化の益を得て来た以上 知らない。。。。では、済まされない。 金融教育を教科書に載…

崇める と 祟

あがめる と たたり 意味は、雲泥の差ですが、 漢字は、微妙に違うだけ。 たたえる と たたり 意味は、雲泥の差ですが、 発音は、微妙に違うだけ。 日本人の 脳が、勘違いしないことを祈ります。 多くの日本人が、 初七日。 四十九日。 その由来と意味をご自…

罰という思想

祟り という思想 聖書全巻66冊あるのですが、 「祟り」という言葉は、ありません。 ここで明確なのは、人が人を支配する為に、 神仏という目に見えない世界を悪用してきたということです。 それが、人類の歴史です。 ドストエフスキーに「罪と罰」という小説…

「私には頭を横たえるところもありません」

働いても 働いても お金は右から左に 手元に残らず奴隷のような気持ちで 心が、荒んでいた時 ふと開いた聖書で、目に飛び込んできた言葉。 この イエス・キリストが発したこの言葉が、数年間、私を支えたのは事実でした。 それから、数年後、聖書の解説をYou…

科学と奇跡

科学が奇跡を一日も早く 解明してくれますように。 宇宙飛行士たちが、 解明をしたように。 命をかけて。 明日もひとりは、なくなる。 一人でも多くの人が、 「イエス・キリスト」を心に叫び 涙を流しますように。 血ではなく。 涙を共に ひとりきりでなく …

私を連れて行って下さい

言葉を必要としている人の元へ 人生の情熱を必要としている人々の元へ 生きる希望が消えそうな処へ もう 喜びが見い出せなくなっている処へ ただ、あなたを知らないが為に。 あなたの言葉を知らないが故に。 文字も読み書くことも出来 聖書が、本棚で眠って…

愛する惑星 創造

水のありがたさ。。。 水は、二日目。 穀物は、三日目。 飲み水 米 今日のお昼は、おかかおにぎり。 感謝しながら食べていたら、泣けてきた。 魚は、五日目。

ダーウィンの進化論の否定から

思い出しました。 初めの愛を思い出したい。